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  • 婚活している人なのになぜ?
  • 自分とは会えないってこと?
  • 結婚相手を探す気持ちはあるの?

婚活をする人は、自分の結婚相手を探す気持ちがあるはずと思っていませんか?最近は、マッチングアプリなども増えているので、結婚相談所に行かなくてもたくさんの人が自分の好きな時間に活動できる環境が整っています。

街コンや地方自治体のイベントに参加する人も多くなった。でもその活動をする人の中には、結婚する気ははないという気持ちを持つ人もいる。

こんな現実を知ってショックを隠せない人も多くなっているのです。

これまでにも婚活については、以下のような記事を書いてきました。

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「会って話をしようという気もない人のどこが婚活?」

こう思う気持ちもよくわかります。結果、女性のほうが男性を追いかけるような状況が増えているようにも感じます。

今回の記事では、婚活で会うのが面倒と言われないための対策を実際に私が相談を受けた時に伝えた成功体験からご紹介していきます。


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婚活で会うのが面倒な男の見極め方

婚活で会うのが面倒

男女で比較をすると、今回の内容に多いのは、女性が男性に対して思っていること。では何を見ればそういう人かどうかがわかるのか?

業者?複数形?

アプリでも婚活のイベントでも少なからず興味本位で行く人は必ずいる。その中でも実際に次のような人がいるのが要注意。

  • 同業他社の活動を探りに行く人
  • サービスを荒らす目的の人
  • 一時的な時間の暇つぶしにしか活動をしようと思っていない人

このようなタイプの人が実際に出会い系でもその他の活動でもいるのが現実です。これはサイトやアプリだけの話ではありません。

遭遇しないためのチェックポイント

ではどうしたらそういう心無い人に遭遇しないようになるのか?

以下のようなことを確認することが重要です。

サイトやアプリなら、

  • 日記を書いているのかを確認する
  • プロフィールに詳細な内容が記載されているのかをチェック
  • 趣味でも簡単な箇条書きと感じる人は避ける
  • 質問に答えない

これらが非常に重要になります。この根拠は後程ご紹介していきます。

イベントやパーティーではどうなのか?

  • 目を見て話しができない人は避ける
  • あたかも慣れていると感じる人は避ける
  • 初対面の女性に対して好意を感じてると話す人を避ける

この3つが重要になる。なぜかを後ほどご紹介していきます。

この内容を知っておくと自分の身を守る対策になりますのでぜひ試していただきたいです。

 

婚活で会うのが面倒な男のパターン

婚活で会うのが面倒な男の典型例

では先ほどご紹介した内容の根拠をご紹介していきます。

女性慣れしている男の特徴

遊び慣れしているとか恋愛の経験が豊富な人はとにかく相手をうまくコントロールしてることが特徴です。どこに行ってどんな買いをすれば相手が楽しいと思ってくれるのかをある程度パターン化しているのです。

そして、うまくかないと判断した時点で切り捨てる。このような人の最大の特徴は痕跡をあまり残さないことです。

先ほど日記を書かないということを紹介しましたが、まさにそれが典型例。

自分がいつ何をしてるとかどのように感じてるという人柄を表す内容は残さないようにしているのです。

うまくその場に合わせる対応しかしない。だからこそ、相談も何か言ってきた時だけ反応するのが特徴とも言える。

タイプの女性を待ってる

初対面の女性に対して恋愛が無理そうだとかうまく自分が誘導できないと思うのかどうかが重要という人は多い。

  • メールアドレスを聞き出しやすそう
  • 誘ったら夜の飲みに行くのは簡単そう
  • 多分この子なら

こんな印象を感じてるのが遊び慣れている人の心理。どんな感じで誘導できるのかを考えている。こういう人はもう頑張って相手を探そうという気はない。理想のタイプやその相手とどうすれば関係を続けられるのかをイメージを持っている。

だからこそ、何を始めるにも、基本は「個人」を特定して考えない。自分自身が登録した後の行動もある程度見えているのです。

だから自分の好みとべうのタイプから声をかけられたら、お断りをする。

 

婚活で会うのが面倒な男を寄せ付けない

婚活出会うのが面倒な男を寄せ付けない

出は最後に過去にこういうお断り等の経験をしている人はどうすればいいのか?自分自身が幸せになれる相手を見つけ出すのはどうすればいいのか?

こんな悩みを実際に友人に案内して成功した方法でご紹介していきます。

無料登録時がポイント

結婚相談所でもアプリでもサイトでも結果的には自分の情報を開示する。このプロフィールや自己紹介ってかなり大事だと思っている人がかなり少ない。就職試験における職務経歴書と履歴書と同じ感じだと私は伝えています。

その中で、どんな内容を残すべきなのか?そのポイントが以下の通り。

  • メールや電話のやり取りを楽しいと思えるタイプなのか?
  • 質問する人なのかしないのか?
  • 自分が楽しいと思える恋愛は何か?

ありきたりなことを言っているように見えるかもしれませんが、細かい点を挙げるとかなりの設定がある。

例えばお金について。

デートでお店を利用したら、相手が多く払うのが当然と思っているタイプもいる。mすいろ奢られるというのが嫌だと思う人もいる。こういう細かいところを相手は一人の人間として意識している。

会う気はなかった異性がもしお相手になると分かったら、お互いのことを知る方法は面倒でも一度会うしかない。このときに自分が楽しくいられるのは、あくまでお金、時間、物の3つに対する価値観的な感覚が問われる。

共感できない人とは、成り行きで一緒にいても結局は理解できないことのほうが多い。

しかし、周りからは変わってると言われていてもその人の仕事や経験と行動に対して共感をしてくれる人となら、やり取りが楽しいと思える。

初めての登録をするというなら、まずは探す相手の条件を何度も見直して妥協しない。

これをあなたにやっていただきたいのです。せっかくの時間を使うなら、きちんと意味のある情報公開を意識して作ることが大切です。

  • 何を趣味にしておけばいいのかな?
  • 自分の本当に好きなことはオタクだから書きにくい!

そんなことをやっていたら、次から次にそれっぽい人に引っかかって終わってしまう。あなたのような人ではなく、あなたに会いたいという相手を探すのが婚活。

だったら会う前の気持ちを高めるために差別化をする事が何より大切なことではないでしょうか?

こだわりをきちんと伝えている人は芯があるように見えるので、めんどくさいと思う人は寄ってきませんよ。

実際にこの方法を試した友人は、その後自分の理想と思える女性とすぐにゴールインしました。

その流れはあくまで本人の自分らしい生き方や好みに嘘偽りなく書いていたことがアピールポイントになっただけのこと。

他人より良く見せようとするのは間違いです。どうせ化けの皮がはがれるし、そういうタイプの人ほど狙われてしまうので注意が必要です。

飾るよりも飾らない生き方を貫く人の方が相手からしたら、誘いにくいしコントロールしにくいと感じるのは、仕事でも恋愛でも同じです。自分なりのこだわりを徹底して全てさらけ出すことに慣れていきましょう。

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